A.P.C.池袋東武に新ショップオープン、“半月”モチーフバッグ&コインケースの限定色も

A.P.C.(アー・ペー・セー)は、東京・池袋エリア初のウィメンズショップ「A.P.C. 東武百貨店池袋店」を2018年9月6日(木)オープンする。

A.P.C.池袋エリア初のウィメンズショップ

A.P.C. 2018-19年秋冬コレクションより
A.P.C. 2018-19年秋冬コレクションより

シンプルなモダンフレンチスタイルを提案するA.P.C.が、東京・池袋エリアへ進出。新店となるA.P.C. 東武百貨店池袋店では、レディースのトータルコレクションを取り揃え、最新のウェアを多数展開する。また、ブランド人気のデニム、ギフトにもぴったりなレザーグッズ、キャンドルも取り揃える。

革小物が並ぶ円形タワーが目印

ショップデザインは、全世界のA.P.C.ショップを手がける建築家ローラン・ドゥローが監修。ゴールドの真鍮とチェスナットのウッド什器をコンビネーションで取り入れ、エレガントな雰囲気を演出した。中でも注目は、バッグ、ウォレットなどのスモールレザーグッズを並べた、3つの円形タワーシェルフ。店の象徴ともいえる特徴的なデザインとなっている。

“半月型”ハーフムーンバッグ&コインケースの限定色

ハーフムーンバッグ 58,000円+税<池袋東武店限定 キャメル色>
ハーフムーンバッグ 58,000円+税<池袋東武店限定 キャメル色>

新ショップオープンを記念して、ハーフムーンバッグ&ハーフムーンコインケースの限定色が登場。その名の通り、半月をモチーフにした丸みのあるシルエットのバッグは、秋らしいキャラメルカラーで。

ハーフムーンコインケース 29,000円+税<池袋東武店限定 ダークネイビー色>
ハーフムーンコインケース 29,000円+税<池袋東武店限定 ダークネイビー色>

2018年7月よりデビューした、半月型のハーフムーンコインケースは、シックなダークネイビーでの展開となる。どちらもA.P.C. 東武百貨店池袋店でしかゲットできないレアなアイテムとなるので、気になる人は早めにチェックを。

from https://www.fashion-press.net/news/42726

5525ギャラリー×オーラリー、“モノトーン”がテーマのユニセックススウェット5型

5525ギャラリー(5525gallery)とオーラリー(AURALEE)のコラボレーションによる“モノトーン”をテーマとしたメンズ・ウィメンズのスウェットコレクションが発売。2018年7月10日(火)よりユナイテッドアローズ&サンズ、ユナイテッドアローズ 原宿本店、エイチ ビューティ&ユース、オーラリー旗艦店にて販売される。

 

独自のクリエイティビティで様々なブランドと共に物づくりを行う5525ギャラリー。そして、素材を追求し、時代の気分を反映した上質な洋服を作るオーラリー。ものづくりにとことんこだわる両者のコラボレーションによって制作されたのは、”モノトーン“をテーマにした5型のスウェットコレクションだ。

素材には、このコラボレーションのために新たに開発された裏毛を使用。甘撚りの柔らかな超長綿をドイツの古い特殊編み機でしっかりと度目を詰め編み立てた裏毛は、目が詰まっていながらも重すぎることなく、弾力のある柔らかな感触。優しい肌あたりで、身体をふわりと包み込む。

from https://www.fashion-press.net/news/41058

ロエベから「エレファント バッグ」が誕生 – カラフルなレザーを使用、制作風景も紹介


エレファント バッグ ピンク 145,000円+税

ロエベ(LOEWE)のレザーアニマルシリーズから「エレファント バッグ」が登場。2015年ホリデーシーズンにあわせて、ロエベブティックにて発売される。

メゾンの中でも人気の高いレザーアニマルシリーズは、スペイン・マドリード郊外の工房で偶然に生まれた。余ったレザーの切り端に手を加えた、小さなクマ形の「コインパース(小銭入れ)」からはじまり、今もなお、同じ手法で制作されている。

この立体的なフォルムを支えるのは、1枚のレザーに施された数回のステッチ。しなやかなレザーと熟練された職人技術、絶妙なパターンデザインが重なり合い、メゾンのDNAともいえるユニークなアイテムは完成する。

シリーズの中でも、ジョナサン・アンダーソンのお気に入りは、エレファント。「コインパース」に遊び心とこれまでとは違った機能性を与えようというアイデアから、「エレファント バッグ」が誕生した。「コインパース」同様に、丸みを帯びた耳の部分やロゴを配した底の部分は、職人によって丁寧にカラーリングされ、細部にまでこだわりぬいている。カラーは、ピンク、オレンジ、イエロー、ブラック、タン、レッドの全6色がラインナップ。

また店頭では、オレンジとグリーン、ピンクとオレンジといったカラーコンビネーションが楽しめるパンダ型の「コインパース」も展開。こちらもあわせて、チェックしてみて。

from https://www.fashion-press.net/news/20459

ルイ・ヴィトンより“猫”&“犬”の新作バッグ、モノグラムに手描き風猫

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の2019年リゾートコレクションより、“猫”などのアニマルをモチーフにした新作バッグを紹介。

猫や犬がそのままバッグに

フル・キャット(FULL CAT) 223,000円 ※予定価格
フル・キャット(FULL CAT) 223,000円 ※予定価格

猫や犬をそのまま象ったクラッチ「フル・キャット(FULL CAT)」や「ドッグ・フェイス(DOG FACE)」は、デフォルメされたチャーミングな表情が魅力。「フル・キャット」の猫の手にはネズミが捕らえられているなど、遊び心に溢れたデザインになっている。フラップ部分に、ダイナミックに猫をあしらった「オレンジ・キャット(ORANGE CAT)」もまた、アイキャッチなデザインだ。

猫×モノグラム「CATOGRAM」

ネヴァーフル(NEVERFULL) 221,000円 ※予定価格
ネヴァーフル(NEVERFULL) 221,000円 ※予定価格

「CATOGRAM」シリーズからは、ルイ・ヴィトンのアイコニックなモノグラム・キャンバスに、猫や犬の手書き風イラストをプリントした、トートバッグやショルダー、ボックスタイプの「プティット・マル(PETITE MALLE)」が登場。トートバッグには、トランクのイラストが、動物たちと共に描かれている。

レザーにイラストをプリント

プティット・ボワット・シャポー(P.BTE CHAPEAU) 500,000円 ※予定価格
プティット・ボワット・シャポー(P.BTE CHAPEAU) 500,000円 ※予定価格

クラシカルな円形のハンドバッグ「プティット・ボワット・シャポー(P.BTE CHAPEAU)」にも、猫や犬をプリント。上品な光沢感のタンレザーに、カラフルな動物が彩りを添える。

from https://www.fashion-press.net/news/43359

A.P.C.池袋東武に新ショップオープン、“半月”モチーフバッグ&コインケースの限定色も

A.P.C.(アー・ペー・セー)は、東京・池袋エリア初のウィメンズショップ「A.P.C. 東武百貨店池袋店」を2018年9月6日(木)オープンする。

A.P.C.池袋エリア初のウィメンズショップ

A.P.C. 2018-19年秋冬コレクションより
A.P.C. 2018-19年秋冬コレクシンより

シンプルなモダンフレンチスタイルを提案するA.P.C.が、東京・池袋エリアへ進出。新店となるA.P.C. 東武百貨店池袋店では、レディースのトータルコレクションを取り揃え、最新のウェアを多数展開する。また、ブランド人気のデニム、ギフトにもぴったりなレザーグッズ、キャンドルも取り揃える。

革小物が並ぶ円形タワーが目印

ショップデザインは、全世界のA.P.C.ショップを手がける建築家ローラン・ドゥローが監修。ゴールドの真鍮とチェスナットのウッド什器をコンビネーションで取り入れ、エレガントな雰囲気を演出した。中でも注目は、バッグ、ウォレットなどのスモールレザーグッズを並べた、3つの円形タワーシェルフ。店の象徴ともいえる特徴的なデザインとなっている。

“半月型”ハーフムーンバッグ&コインケースの限定色

ハーフムーンバッグ 58,000円+税<池袋東武店限定 キャメル色>
ハーフムーンバッグ 58,000円+税<池袋東武店限定 キャメル色>

新ショップオープンを記念して、ハーフムーンバッグ&ハーフムーンコインケースの限定色が登場。その名の通り、半月をモチーフにした丸みのあるシルエットのバッグは、秋らしいキャラメルカラーで。

ハーフムーンコインケース 29,000円+税<池袋東武店限定 ダークネイビー色>
ハーフムーンコインケース 29,000円+税<池袋東武店限定 ダークネイビー色>

2018年7月よりデビューした、半月型のハーフムーンコインケースは、シックなダークネイビーでの展開となる。どちらもA.P.C. 東武百貨店池袋店でしかゲットできないレアなアイテムとなるので、気になる人は早めにチェックを。

from https://www.fashion-press.net/news/42726

爆買いセールPaul Smith ポールスミス キーケース 長財布 本革 牛革 レザー 小銭入れあり 863540 W801 ギフト プレゼント

イギリス発のファッションブランドpaul smith(ポールスミス)の2016年秋冬コレクションから人気スタイルポールスミス コピー「ドローストリングバッグ」の新バージョンを発売します。

今シーズン、 ポールスミス コピーバッグの「ドローストリングバッグ」はアイコニック・ロゴをエンボス加工したハイクオリティなカーフレザーを使用し、 クールな表情のブラック1色で展開します。

新たなデザインのアクセントとしてコーナーに配したメタルプレートは他のオリジナルメタルパーツと同様に、paul smithロゴをさりげなく刻印し、 ブランドのアイデンティティがさりげなく強調されています。 またレザーは表面のテクスチャーにより、 傷がつきにくく、 目立ちにくい特性も魅力です。

長くファンに愛されている定番ポールスミス コピー通販「Sロゴキルティング」で定評があるシェイプはそのままに、 マテリアルを刷新した新作となります。

伝統織物・仙台平とGUCCIがコラボで限定バンブーバッグ、売上は復興支援に全額寄付

伝統織物 仙台平 GUCCI バンブーバッグ

グッチ(GUCCI)と仙台の伝統的な職人技とのコラボレーション プロジェクトが立ち上げられた。その第一弾としてグッチのもっともアイコニックな「バンブーバッグ」と江戸時代から続く絹織物「仙台平」が見事に融合した特別なハンドバッグ「スペシャルエディション バンブーバッグ」を発売する。

イタリア・フィレンツェ伝統のレザークラフトマンシップを継承するグッチの生み出したアイコン「バンブーバッグ」と、仙台平の袴地が組み合わされ、伝統を惹きたてる美しさとコンテンポラリーな魅力を兼ね備えた特別なハンドバッグが誕生。今回、バッグに使用されている袴地は、人間国宝としての認定を受けている、仙台平の代表・甲田綏郎(こうだよしお)によって「瑞宝(ずいほう)」と名付けられた気品あふれる生地だ。

グッチが、重要無形文化財に指定される歴史と伝統を誇る技術によって作られる生地を、ハンドバッグに使用するのは創設以来初めてのこと。バッグの本体は仙台平「瑞宝」にグッチならではの最高級カーフレザーを合わせ、バンブーハンドルとバンブータッセルをあしらった。またカーフレザーは「瑞宝」の気品あるカラーに合わせ、コッパー、クイール、グッチ ブルーの3カラーで展開する。その中でも3カラーが全てそろうのは仙台藤崎グッチショップのみで、全国で展開されるのは、コッパー以外の2色。価格は各420,000円で限定個数販売される。

プロジェクトを通じて、伝統の職人技が持つ時代も国境も越えた普遍的な価値をたたえ、かけがえのない文化的財産を未来へとつなぐ大切さを伝えていく。取り組みは仙台市からの呼び掛けに応えてスタートした。

仙台平とのコラボレーションによるスペシャルエディション バンブーバッグは、2013年7月12日(金)より仙台藤崎グッチショップにて先行販売。また、9月1日(日)よりグッチ銀座をはじめ、全国の主要グッチショップで発売する。

グッチはその売上げすべてを、仙台市を通じて東日本大震災からの産業復興支援のために寄付。また同時に仙台藤崎グッチショップでは、7月15日(日)まで、フィレンツェから来日したアルチザン(職人)が製作工程をデモンストレーションし、その卓越した職人技を披露するイベントを開催している。

伝統織物・仙台平とGUCCIがコラボで限定バンブーバッグ 伝統織物・仙台平とGUCCIがコラボで限定バンブーバッグ
左) アルチザンが実際に製作工程をデモンストレーション。
卓越した職人技によってバンブーバッグを仕上げる。
右) 向かって右より:仙台平の代表 甲田綏郎、グッチ ジャパン
プレジデント&CEO マッテオ・マスカッツィーニ、仙台市長 奥山 恵美子

■仙台平について
仙台平は、袴地の最高峰ブランド。この生地を作る伝統技術は重要無形文化財に指定されている。仙台平は、堅さと柔らかさの融合した絹に織上がりの味を加え、風格と品位を備えた特別な絹織物だ。仙台平の代表・甲田綏郎氏は江戸時代から続く仙台平の伝統と技を守り、先代の甲田榮佑に続き、重要無形文化財技術保持者に認定を受け、親子二代にわたり人間国宝になった。

■バンブーバッグについて
「バンブーバッグ」は、1947年、第2次世界大戦後の物資不足のなかで、フェレンツェにあるグッチの工房で誇り高き職人たちの革新的なアイデアから誕生したもの。当時、日本から輸入することができた竹を熱してなめらかな半円形に曲げ、ハンドバッグのハンドルにした。「バンブーバッグ」はその誕生以来変わることなく140以上のパーツで構成され、ひとつひとつ熟練の職人によって手作業で作られている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/7342

グッチから日本限定「GGマーモント」国産デニムを使用したバッグやポーチにフラワーモチーフを

グッチ(GUCCI)のアイコニックなコレクション「GGマーモント」から、日本製のデニムを使用した日本限定コレクションが登場する。2017年6月7日(水)より、全国のグッチ ショップにて発売される。

「GGマーモント」は、クリエイティブ・ディレクターのアレッサンドロ・ミケーレがデザインするコレクション。ダブルGのハードウェアと”ジェブロン キルティング”と呼ばれるキルティング素材がポイントだ。

今回、日本のためにアレッサンドロ・ミケーレが限定モデルを製作。素材に、日本が誇る高品質のデニムを用い、イタリアの熟練した職人によるウォッシュ加工を施して、独特の風合いと色合いを作り出した。

さらに、自然の世界をインスピレーションとしている、アレッサンドロ・ミケーレならではの観点からフラワーモチーフにフィーチャー。濃淡のピンクで描かれたローズの花々が、プリントとなりエンブロイダリーパッチとなり、ハンドバッグやウォレットを彩る。



ラインナップは、トートバッグ、2種類のショルダーバッグ、ミニサイズのショルダーバッグと多彩なバッグの数々。さらに、ウォレットとポーチといった小物も揃う。それぞれ、タブルGハードウェアにパール装飾を添えたモデルと、ロマンティックなフラワーエンブロイダリーをあしらったモデルの2種類のデザインで提案。バッグのライニングには、ローズピンクのフラワーパターンが使用されている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/30953

「A.P.C. ボーリングバッグ」大胆ブランドロゴ入り新作ボストンバッグ

A.P.C.(アー・ペー・セー)2018年秋冬新作「A.P.C. ボーリングバッグ」が、2018年8月25日(土)からA.P.C.全コレクションショップおよびオンラインストアにて発売される。

インスピレーション源となったのはボーリングバッグ。ボーリングボールを運ぶための機能的なバッグを、A.P.C.ならではの上品なスタイルでアレンジし、モダンなボストンバッグへと進化させた。

スクエア型のボディには、クリーム色のブランドロゴを添えた。ミニマムな雰囲気の中でA.P.C.の文字が大きな存在感を放つ。展開モデルは大、小2サイズで、いずれも取り外し可能なショルダーストラップが付属するので、クロスボディにもアレンジできる。内側には、ファスナー付きのポケットを備え、機能面も充実させた。

カラーは、シンセティックレザーのみで仕上げたブラックに加えて、デニム地の大サイズ、チェック柄フェルト地の小サイズがラインナップする。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/41848

グッチの新作バッグ – “吠えるキャットヘッド”付き、ダブル構造ショルダーバッグなど

グッチ(GUCCI)18年プレフォールの新作ウィメンズバッグ「ミディアム ダブル ショルダーバッグ」と「ウィッカー スモール バケツ ショルダーバッグ」を紹介。どちらも2018年7月に発売予定だ。

2つの面で魅せる異なる魅力

「ミディアム ダブル ショルダーバッグ」336,960円(税込)

「ミディアム ダブル ショルダーバッグ」は、2つのフラップバッグを合わせたようなダブル構造で、それぞれ異なるデザインを採用したショルダーバッグ。レッドで彩られた片面は、アーカイブから復刻したダブルGのエンブレムをあしらったミニマルなデザイン。ゴールドに彩られたエンブレムが、レッドレザーを引き立てると共に、高級感溢れるムードを演出する。

一方、ブラックレザーを使用した反対側は、ゴールドのダブルGストライプを配した華やかな表情。中央に配した”吠えるキャットヘッド”のモチーフの眼には、クリスタルやジェムストーンをあしらってリュクスな輝きをプラスした。なおカラーは、ホワイト×ブラックも展開される。

ディテールにまで拘ったストローバッグ

「ウィッカー スモール バケツ ショルダーバッグ」 398,520円(税込)
全て天然素材で作られた「ウィッカー スモール バケツ ショルダーバッグ」は、波のように美しい織り模様が魅力のバケツ型ショルダーバッグ。デイリーで使いやすいインナーウォレットには、エレガントなフラワーモチーフを散りばめて女性らしさを演出する。またストラップ&底部は、ダークオレンジレザーで統一。バッグ正面には、メタルのダブルG付きブルーラッカーをアクセントに配すなど、細部のディテールにまで拘りを詰め込んだ。
転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/40470