グッチの新作バッグ – “吠えるキャットヘッド”付き、ダブル構造ショルダーバッグなど

グッチ(GUCCI)18年プレフォールの新作ウィメンズバッグ「ミディアム ダブル ショルダーバッグ」と「ウィッカー スモール バケツ ショルダーバッグ」を紹介。どちらも2018年7月に発売予定だ。

2つの面で魅せる異なる魅力

「ミディアム ダブル ショルダーバッグ」336,960円(税込)

「ミディアム ダブル ショルダーバッグ」は、2つのフラップバッグを合わせたようなダブル構造で、それぞれ異なるデザインを採用したショルダーバッグ。レッドで彩られた片面は、アーカイブから復刻したダブルGのエンブレムをあしらったミニマルなデザイン。ゴールドに彩られたエンブレムが、レッドレザーを引き立てると共に、高級感溢れるムードを演出する。

一方、ブラックレザーを使用した反対側は、ゴールドのダブルGストライプを配した華やかな表情。中央に配した”吠えるキャットヘッド”のモチーフの眼には、クリスタルやジェムストーンをあしらってリュクスな輝きをプラスした。なおカラーは、ホワイト×ブラックも展開される。

ディテールにまで拘ったストローバッグ

「ウィッカー スモール バケツ ショルダーバッグ」 398,520円(税込)
全て天然素材で作られた「ウィッカー スモール バケツ ショルダーバッグ」は、波のように美しい織り模様が魅力のバケツ型ショルダーバッグ。デイリーで使いやすいインナーウォレットには、エレガントなフラワーモチーフを散りばめて女性らしさを演出する。またストラップ&底部は、ダークオレンジレザーで統一。バッグ正面には、メタルのダブルG付きブルーラッカーをアクセントに配すなど、細部のディテールにまで拘りを詰め込んだ。
転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/40470

新品シャネル偽物通販バック

シャネル偽物通販バックから人気アイテムを紹介します!フランスの服飾デザイナー。装飾性を重視したコスチューム・ジュエリーの発想、オートクチュールの名をつけた香水「シャネル五番」の発売なども彼女の業績である。83年以来シャネル店のデザイナーに任命された、カール・ラガーフェルドにより、ふたたび世界的にシャネル・スーツ・ブームが起こった。シンプルで着やすいドレスを考案して新しい女性らしさの概念を打ち出した。通称ココ=シャネル。パリに婦人帽子店を開いたが,後に婦人服のデザイナーに転向した。いわゆるシャネル スーパーコピー 激安スーツのほかに、香水の発売でも知られる。彼女の一貫した「働く女性のための服」というファッション哲学は、カーディガン・タイプの「シャネル・スーツ」を生み、これは20世紀女性服のプロトタイプとして高く評価されている。

美しさは女性の「武器」であり、装いは「知恵」であり、謙虚さは「エレガント」であるとガブリエル・シャネルが語ったように、“人とは違う魅力=個性”を大切に、その時代の流れを崩さず、個性を大切にするブランドがシャネルです。シャネル バッグコピー 激安「ボーイシャネル」シャネル商品は、世界中のブティックで入荷の度に即日完売を繰り返す人気絶大の入手困難バックです。

バックのボディーには傷にも強いキャビアスキン素材を使用している、ボーイシャネルの中でもレアなアイテムです。ショルダーには太めのチェーンが華やかさを醸し出しています。シャネル長財布コピー、キーケース,小さめのコスメポーチなどの必要最低限のお荷物は収納して頂ける、Mサイズで実用性もバッチリ。普段使いからパーティーシーンまで大活躍間違いなしの人気アイテムです!

ーンチ! 伝説のバッグが新たな解釈で登場

ディオール(Dior)2018年秋冬コレクションの新作「サドル(SADDLE)」バッグが7月19日、全世界でローンチした。


ほとばしるクリエイティビティに沸き、モードのルールが一変した1968年から50年の時を経た今、マリア・グラツィア・キウリ(Maria Grazia Chiuri)は本物を求める探究心とコードからの解放を体現するアティテュードを蘇らせる。中でもバッグは、この時代の自由への渇望とメゾンのヘリテージから同時にインスピレーションを得ている。

アイコニックな「サドル」バッグは、2000年春夏プレタポルテコレクションに初めて登場し、1999年当時アーティスティックディレクターを務めたジョン・ガリアーノ(John Galliano)が手掛けた。乗馬の世界から着想を得て、馬鞍のフォルムにゴールドの“D”があしらわれたデザイン。ビヨンセ、エル・マクファーソン、そしてTVドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』でサラ・ジェシカ・パーカーも愛用するなど、誕生当時から名立たるアーティストやスターたちと共に、一躍世界の表舞台で輝きを放ち、“伝説のバッグ”となった。


新たに解釈された「サドル」バッグは、今回ミディアムとミニの2サイズ展開にて登場。モノクロームレザーモデル、アイコニックな「ディオール オブリーク」 キャンバスモデル、1970年代調のパッチワークに“PEACE AND LOVE DIOR”のメッセージが配されたモデル、そして、コントラストを織り成す鮮やかな色彩のデッサンをもとに手作業で繊細な9つの刺繍が施されたモデルがラインアップ。

フリンジとメタルピースがちりばめられたエスニックショルダーストラップ(18万円〜)と共に、クロスボディスタイルで解放感漂う揺るぎないスタイルを演出する。


マリア・グラツィア・キウリは「今回のコレクションは、サドルバッグのタイムレスな美しさを復活させる良い機会だと考えました。メゾンにおける近年の歴史から誕生したアイコンは、人生という日々の闘いに立ち向かうための完璧なアクセサリーだと思っています。シャツやジャケットのように身に着けるこのバッグは、ストラップの仕様が快適でその存在を忘れてしまうほど。実用的でもあるのは、必要なもの全てを携えて持ち運べるようにするため。また、実用性を求めてバッグをより大きく丈夫にするだけでなく、同時にとてもカラフルであり、刺繍やビーズを施したフリンジを添えて、カメレオンのように、あらゆるシチュエーションに合うアイテムにしたかったのです」と語る。

転載サイト:https://www.fashion-headline.com/article/20107