イッタラ×イッセイ ミヤケのホームコレクション新作「ウィンターフォレスト」北欧の森を描いたバッグ

イッタラ(Iittala)とイッセイ ミヤケ(ISSEY MIYAKE)のコラボレーションによるホームコレクション「イッタラ × イッセイ ミヤケ」から、新作「ウィンターフォレスト」が登場。バッグとポーチが、2019年2月1日(金)より、全国のイッタラショップ直営店などで販売される。

「ウィンターフォレスト」は、雪で覆われた北欧の森をイメージした、コレクション初のプリントパターン。冬の訪れとともに雪が降り、白い世界へと姿を変えた、静寂な針葉樹の森を表現している。

デザインしたのは、2016年に「イッタラ × イッセイ ミヤケ」誕生の立役者となったハッリ・コスキネン。当時イッタラのデザインディレクターを務めていたハッリ・コスキネンが、両ブランドを結び付けた。白地に黒のミニマルなパターンが描かれた「ウィンターフォレスト」のバッグやポーチには、彼のサインも配されている。


バッグ 42x43cm 21,600円(税込)

展開されるアイテムは、バッグと2サイズのポーチの3種類。いずれもイッセイ ミヤケ独自のプリーツ加工で作られた、洗練されたシェイプが特徴だ。ポリエステル100%でできたバッグのボディは高品質で丈夫。ハンドルには本革を採用した。バッグを使用しない時にはコンパクトに折り畳むこともでき、実用性にも優れている。


ポーチ 21x29cm 9,720円(税込)

ポーチは、小物入れとしてだけでなく、持ち手をバッグのハンドルに掛けたり、小さなカジュアルハンドバッグとして使ったりすることも可能だ。

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